年賀状ソフトを初めて使ってみた。

パソコンを購入したことで、初めて年賀状ソフトを購入した。沢山ある年賀状ソフトから1つを選ぶのは、なかなか難しい事でもあった。毎年購入しなくてはいけない物なのかが、いまひとつわからないが。来年の年賀状は、今年の年賀状ソフトを利用して作りたい。なぜならば、葉書1枚作るのに、数時間かかったので。次は、リベンジしたいのだ。
今年も年賀状の季節になりました。いつも早め早めに用意しようと思うのですが、結局ばたばたしてしまうのが落ちです。年賀状作成の際にいつもこだわっているのは、いかに自分らしさを出すか、本来自分で手書きで絵などを書いたりすれば良いのですが、絵心もないため、限られた中で人とはちょっと違う年賀状作成をすることです。それを考えるのも楽しい物です。
 楽天が巨人退団が濃厚となっているアレックス・ラミレス外野手(37)の獲得調査を行うことが1日、わかった。右の大砲として長く日本球界で結果を出してきた男を球団も評価。確実に戦力として計算できる長距離砲をリストアップした形だ。打力向上には外国人補強がカギを握っており、球団幹部は「数いる候補選手の中の1人」と話した。

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 「東日本大震災チャリティーイベント」(1日、マスターズGC)

 チャリティーイベントでは、女子プロの古閑美保とウッズがペアを組んで、北田瑠衣、諸見里しのぶ組と対決した。古閑は「ショットはレベルが違いすぎて驚きの連続。優しく接していただいて素敵な方でした」と話し、スカートにサインをもらって大喜びした。

【写真】古閑美保、スカートにサインもらった!ウッズの震災慈善ラウンド

 北田は「すごいプレーを見せてもらって話もできて幸せでした」と言い、諸見里も「(今季は成績が振るわず)落ち込んでいたけど、久々にゴルフが楽しいと感じた」と感激した様子だった。


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 男子ゴルフのタイガー・ウッズ(35)=米国=が1日、兵庫・マスターズGCで行われた東日本大震災復興支援のチャリティーイベントに参加した。同級生の女性との交際を発表した石川遼(20)=パナソニック=について「グレート!!」と祝福。恋人の存在が大きなモチベーションになるとし、今季未勝利と苦しむ石川にエールを送った。               

 ウッズだからこそ説得力のある言葉だった。イベント前に行われた記者会見。石川の交際発表について質問が出ると、ウッズは即座に「グレート!!彼にとっては、とてもいいことだ」と祝福の言葉を贈った。「自分の経験からいっても、ゴルフ以外でも個人的なサポートは必要」とし、恋人らの存在が大きな力になることを口にした。

 家族の大切さは身をもって感じている。09年末に不倫スキャンダルが発覚。昨年8月にエリン夫人と離婚を発表し、2人の子供とも会えなくなった。同年11月には約5年半にわたって保っていた世界ランク1位の座から陥落。今季も痛めているヒザが悪化して、ツアー未勝利に終わり、最新の世界ランクでは56位まで落ちてしまった。

 これまでも石川に対しては、大学進学の勧めを説くなど、私生活の面でも気にかけてきた。自らは大きな過ちを犯してしまったからこそ、石川の交際を温かく見守り、応援する気持ちがウッズの言葉にはあふれていた。

 現在、石川は賞金ランク2位につけているものの未勝利。賞金王奪回は厳しい状況。ウッズは「用具(クラブ)をいろいろ試していると聞いている。そのこともプレーに大きな影響を与えているのかもしれない」と分析。「彼の実力なら、そういうことも乗り越えて必ず勝つチャンスは来る」とエールを送った。

 今月17日開幕の世界選抜VS米国選抜の対抗戦「プレジデンツカップ」(豪州メルボルン)で2人は顔を合わせる。夫人や恋人同伴が慣例となっている大会とあって、石川が恋人をお披露目するプランが持ち上がっている。2年前に米国で行われた前回大会ではウッズは家族を伴って出場。石川をうらやましがらせたが、今年は逆の立場になるかもしれない。

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 菊花賞馬の完全復活だ!東京メーン「第49回アルゼンチン共和国杯」でオウケンブルースリが09年京都大賞典以来、2年ぶりの勝利を狙う。腰の不安などで長く不振が続いていたが、前走3着に確かな復調の兆し。先週の天皇賞・秋を見送った分まで必勝態勢で臨む。

 大外からズバリと差し切った菊花賞から3年。オウケンブルースリがいよいよ完全復活を遂げようとしている。「天皇賞を見て、あのハイペースなら使っても良かったかなと思った。はまっていたかもしれないよ」。独特の“音無節”が戻り、指揮官の表情は明るかった。

 なかなか順調に使い込めず、休養を挟みながら現役生活を続けてきた。だが、この秋は違う。栗毛の馬体は久しぶりにピカピカと輝き、トモ(後肢)にはエネルギーが詰まっている。前走・京都大賞典では直線でグッとひと伸び。58キロを背負い1キロ重かった分、ビートブラックには2着争いで競り負けたが、先に楽しみが残る3着だった。レース後、浜中は「春と比べて明らかに良くなっている」とコメント。指揮官も「馬体の張りがこれまでと全然違う」と感触をつかんでいる。

 復調なったとあれば、狙うは09年京都大賞典以来の白星だ。58・5キロのトップハンデは実績を考えれば仕方ないところ。「58キロでいいのにね。“・5キロ”は余計じゃないのか?」と音無師は冗談めかしたが、その後に「この馬は調教で動けるかどうかが調子のバロメーター。1週前追い切りの走りが良かったし、休み明けを使った上積みは感じている。現状の賞金ではジャパンCに出走できないので、ここで何とか賞金を加算したい」と力強く話した。

 やや距離不足ということもあって天皇賞・秋を自重。満を持してここに臨む。09年ジャパンC(2着)ではウオッカに鼻差まで迫ったこともあり、距離、舞台共にベストだ。同じジャングルポケット産駒のトーセンジョーダンに続け。今年ブレークした田辺を鞍上に確保。菊花賞馬復活への舞台設定は着々と整っている。

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